AlfaRomeoの最近のブログ記事
2006年10月 3日
いつのまにか8C発売
頭の中がGTI一色になっている間に、どうやら8Cが発売になったようで。
ああ、仮に私が買えるだけの現金を持っていたとしても、間違いなく選考から外されます('A`)
年齢や地位のある、相応しい方だけがキーを手にするんでしょうね。
2006年9月17日
手放すことにしました

147を手放すことにしました。
車検を前にしてDIYで有る程度の整備はやってきましたが、いざ預けようとすると、最寄りディーラは全然「最寄り」じゃ無いわけです。アルファロメオ港北は30km、アレーゼ調布は32km、アルファロメオ厚木は22km・・・冷静に考えて保証(とPASS)が切れた後に乗り続けるのは結構しんどいのではないかと判断しました。聞けばヒルサイド横浜が閉鎖になり、以前から客が集中していたアルファロメオ港北が更に混み合っているとのことで、体制に強い不安感を覚えるようになった訳です。
乗っていればそんなことを忘れられる素晴らしい車ではあった訳ですが、やはり現実を突きつけられると乗ることが楽しくなくなってしまう訳で。ディーラーがバタバタと倒れていっている状況では、安心してマイレージを伸ばせません。
とりあえず一旦手放して、3年後くらいには日本に来ているであろう149を買おうかなと考えています。その頃にはディーラーも増えているといいなぁ。
26,600km の短い付き合いでしたが、いい車でした。
147まとめ
うちの2003年式147のまとめを。
- 走行に関係するトラブル
セレポジションセンサ接触不良(DIY修理 0円、ただし自分で壊した部分w) - 走行に直接関係しないトラブル
リアシート裏フック外れ(ディーラに放置されてそのままw)
リアウィンドウウォッシャー チューブ外れ(保証修理 0円)
効きの悪いキーレスが更に感度悪化 (放置中 0円)
- 事故などの修理
飛び石でガラスにヒビ (近くのガラス屋で8万円)
飛散した貨物を踏んでアンダーカバー破損(相手の保険で修理 0円)
- 平均燃費
9km/L - その他整備
月に一度くらいは潜って目視点検(DIY)
各所グリスアップ(DIY)
結論:マメに(半年に1度でもOK)整備してりゃ基本ノートラブル。時間もしくは本気で金の無い人には厳しいかも。
壊れる壊れると言われてたセレも、興味本位でバラした部分が接触不良になってただけで、元々の品質に問題はなし。
2006年7月 1日
2006年6月28日
LLC交換
すっかり体調を崩してしまったが、忘れる前にエントリするタイミングは今しかなさそうなのでさっくりと。
先週末にクーラントの交換を行った。工賃は安いので、それを考えるとプロにやってもらった方が良かった気がしなくもない。とはいえ、次はBreraだと目論んではいたものの、試乗してみるとデカさや温さがいまいち肌に合わない感じ。よって147とは長いつきあいになりそうな気がする訳で。それなら自力でやれるところはやっておこう、と言う訳である。
2006年3月22日
落下物注意
首都高走行中に、目の前のトラック(自動販売機にジュースとかを補充する人が乗ってるアレ)から、リサイクルの為に収集したであろう袋いっぱいの空き缶が、袋ごと落下。後ろはべったり着いてくるDQN営業バン、横にも車が居たので避けることもままならず踏んでしまった。
走行に支障はないものの、アンダーガードに比較的大きな穴が。私に続いて空き缶袋を踏んだDQN営業バンが原因のトラックを止めてくれたので、便乗して文句をつけに。その時点では車両底面の外傷に気付く訳もなく、しかも非常停車帯とはいえスピードの乗る三鷹料金所手前に停車していたので、潜って調べるのも危険と判断し、名刺を貰って早々に立ち去った。
家に戻ってきてアンダーガードを見てびっくりしたわけで。
誠実な相手なら示談でも修理代くらいは払ってくれるだろうけど、そうでない場合も得てして考えられるからなぁ。バックレられたらコッチは泣き寝入りするしかなくなる訳で。
バンパー割れるとかしてたらその場で警察呼んだのになぁ・・・。
2006年2月13日
cafe ジュリア
cafe GIULIA
色々と忙しくしていた事もあり、1年近く箱根に行っていなかった訳だが、こんなカフェが開店してたのね。「車が組み上がったら朝箱しよう」と約束している人も居るし(笑)、春先に時間を作って行きたいところ。
2006年2月 7日
Alfa Romeo Minicar Collection
本日より発売である。13車種33台とのこと(色違いあり)。
コンプする気なんざこれっぽっちもないが・・・欲しいの揃えてるうちに凄い金額になるだろうなぁ。
> どの車が入っているかは、開けてからのお楽しみ!
なにその大人買い前提のパッケージング
さて、万券握っていってきまs
2006年2月 4日
159見学
アルファ159を一足早く見に行ってきた。

PPCのMacに高い金払って、Intel 乗っけたMacが「4倍速いです!」なんて言われた人の気持ちが分かる気がした(笑
なんかもうアルファじゃないみたいですよ?
どん兵衛のフタ開けたら生麺が入ってたのと同じくらいショッキング。
147も車検が近いのでいろいろ考えてしまうが、なんにせよbreraを待って検討したいところ。
しかし熱あって頭も痛いってのによく見に行ったよな(笑
まあ早めに見に行ったので、この土日はゆっくり休めそうではあるんだけれども。
2005年12月14日
メモに残っていた
GTOコピペの改変版。何故かメモに残っていた。
876 :名無しさん@そうだドライブへ行こう :2005/11/19(土) 19:39:50 ID:KPtMBOUk0
アルファの145のMT乗ってる。先月免許取得して中古探しに行ったら見た瞬間に即決した。
カッコイイ、マジで。そしてツウィンスパーク。アクセル吹かすとクーラント吹く、マジで。ちょっと
感動。しかもコンパクトカーなのに小回り効かない、操作もインチキ右ハンドルで変。
イタ車は壊れると言われてるけど個人的にはそうでもないと思う。トヨタと比べればそりゃちょっとは違う
かもしれないけど、大差はないってマセラティのオーナーも言ってたし、それは間違いないと思う。
ただ世田谷とかではまるとちょっと怖いね。進んでないのにすぐクラッチレリーズ抜けるし。
燃費にかんしては多分ティーポも変わらないでしょ。ティーポ乗ったことないから知らないけど兄弟かどうかでそんな燃費に変わったらアホ臭くてだれもイタ車なんて買わないでしょ。個人的には145でもハイオクで十分財布に痛い。
嘘かと思われるかも知れないけど東関東自動車道で2リットル位マジでクーラントを噴いた。
つまりはGTRですらアルファ145の血の気の多さには勝てないと言うわけで、それだけでも個人的には大満足です。
マセラティのオーナーに聞いて「ああ、大したことないんだ」と安心したつもりになる辺りがよーくできてます。クーラント噴水の話も145オーナーから聞いたことがある話だなぁ。
というか久々にツボにはまった(笑
2005年9月 3日
プラグ交換
サブの交換は今回見送るとして、メインは推奨20,000km交換なので素直に交換することにした。うちの車の指定プラグ(メインプラグ側)はNGK型番で BKR6EKPA(DENSO IK20) である。
例によって、全然見つからない。1日かけて地元のショップを見て回るが、どこもそんなものはおいていないのである。悔しいのでとりあえず状態だけ見ておく事にした。(順番が逆だ)

見ておいてよかった。微妙に適正範囲内ながら、それでも燃焼温度が少し高いようである。番手を上げた方が良いであろう。
2005年8月30日
オークションでの車両購入は注意しましょう
新古車!実走4千km★アルファ147★ディーラー陸送サービス!
某所で見つけたこのオークション、明らかにおかしい。
2005年8月12日
いい本めっけ
| OCサイトのフォーラムでヨサゲな本が話題に上がっていた。昼休みに渋谷を駆けずり回って探したが1時間では見つからず、(昼飯も食わずに)戻って来て Amazon 覗いたら 24H 以内出荷かよ!Amazonの品揃えは理解できんなぁ。中途半端に売れてるものが無かったり、逆に売れてないものがいっぱいあったり。 本は日常整備レベルよりちょっと上程度な内容になっているようである。こーゆー本を手にしちゃうと、いろいろ自分の車にイタズラしたくなるんだよな(笑 ま、そろそろ長距離旅行にも使おうかと思っていたところだし、ここいらできっちり車を確認してみるのもいいかな。 |
2005年7月10日
ライトバルブ交換
147のライトはどうも暗い。それにフォグも黄色ではなく普通の電球色な訳で、いつか交換してやろうと思っていた。フォグに関しては見栄えの話もあるんだろうが、これから夏になり箱根に行くようになれば、視界5mの霧の中を走行することもあるわけで、一度「夜間+濃霧+山道」のシチュエーションを経験すれば、フォグランプをそれなりのものに交換したくなるだろう。
で、とりあえずヘッドライトは高効率バルブにリプレース。HIDの真っ白な光って、どうも見辛くて好きになれないのである。何も考えずにHIDにしてしまえば光量は稼げるのだが、その辺りは好みの問題ということで。
作業自体はサクっと終わ・・・
らないのである。ヘッドライトバルブをリプレースした後、その調子でフォグに取りかかって数時間。フォグ側はフェンダーの奥に入っていて手が入れ辛い上に全然見えない。車に付属してきた説明書を読んでも「ロックを解除して交換します」ってどういう機構でロックしてあるのかくらい書いとけ!というわけで手探りでバルブを押さえている針金と数時間格闘、全然ハマってくれないのでイライラしていると、手の力が一瞬抜けた時に
コトン
ぎゃあああああああああああああああwせdrftgyふじこlp;「’!!!!!!!!!111!!!!111!!
手から落ちたバルブはアンダーカバーの上に転がってしまったのである。
2005年6月27日
Alfa Romeo 159 実車レビュー

概ね好印象のようで。ただ、マイルドで癖のないアルファじゃ次の候補からは外れそうな気がするなぁ・・・。アクセルを踏む足に直結するくらいのレスポンスと、頭より先に車が前に進もうとする荒々しさが大好きな訳で。でも、良い車に仕上がって売れまくってくれれば、趣味車を作る資金力を備えることも容易になる訳で。これからのアルファロメオに期待したい。
重くて大馬力もいいけど、147GTAのようなコンパクトなのに馬鹿みたいな大馬力エンジンを積んだ理性を吹き飛ばすような車を是非!
2005年5月30日
ブーン
某所で拾った。
アルファオーナーとして、コレはアリですか?と聞かれたら。
ええ、ナシです。かなり。
GTオーナーが子供に囲まれて、「なぁ、おっちゃん、なんでコレ空飛ばれへんの?なんで変形でけへんの?偽モンちゃう?」と罵られむせび泣く姿が・・・。しかし子供がアルファロメオの存在を知る機会にはなるだろうな。
子供の頃見た特撮に出てくる車両よりも比較的ノーマルに近いのは、後で元に戻して誰かが乗るつもりだからだったりして(笑) 国産の車両使った特撮とかだと、格納式の火器が大量に備わっていたように記憶している。そうするとボディに穴あけまくりで、その車は別の用途には二度と使えなくなるからねぇ。
2005年5月21日
ガラス系ボディコーティング
マメに洗うのがメンドイのと、何もしないと「間違いなく痛みます」(営業談)の塗装面を守るべく所謂ガラス系ボディコーティングを施してある。DIYではなく、10万近い金払ってプロに施工してもらったものである。効果はどんなもんかと言うと、

ちょっと気合い入れて洗うとこんな感じである。思いがけず綺麗になったので残しておきたいというただそれだけの理由でエントリを作ったのは内緒だ!コート施工から1年丁度になるが、まだまだイケる感じ。普段の洗車はセーヌ皮で軽く水洗いするだけなので非常に楽である。
黒系の車の持ち主には施工をお勧めしたいところである。洗車めんどいっしょ?
営業っぽくなるのでどこの業者かは言わない(笑
2005年4月24日
オイル交換

暖かくなってきたので、冬用の柔らかいオイルから少し硬めなものに交換することにした。銘柄はシントロン。ホームセンターで安売りしてる奴は低品質な奴だという「代理店、必死だな(藁」な噂が絶えないアレだ(笑
4L缶で4,700円。まあ妥当な金額と言える。
2005年4月 1日
new 147 国内デビュー
http://www.alfa147.jp/
公式サイトがオープンしてる。初回導入は1.6TS(RHD)/2.0TS(LHD)/2.0SELE(RHD)みたいだ。デュアロジックもどきのアレはまだ日本には来ていない模様。
しかし、まじまじと見てみると、ボディの高さと比較して鼻面が薄すぎるな。これもう少しなんとかなったら乗り換えてもいいんだけど(笑
密かに狙っているGTAがブレラ顔にならないことを祈る。
2005年2月22日
AlfaRomeo 159
Q4のバッジが結構目立つように写ってるな。フロントは見飽きた感じがするけど、リヤからの眺めは結構イケるんじゃないか?
エンジンはJTSユニットとだけ説明が出ているけど、排気量からしてGM製と噂されていた物だろう。破談した後だけに公表できないのか、噂が噂でしかなかったのかは不明。デュアル出しのマフラーと言い、ボリューム感のあるスタイルといい、アルファは所謂高級車を作るのが上手になったなぁ。
ただ、既存のオーナーからしてみればボディサイズの拡大とか、JTSユニットの搭載ってのは歓迎されない事項になりそうである。
159 Official Photo


とりあえず写真だけでも。
2005年2月15日
アルファロメオ(旧アレーゼ)相模原一時閉店
詳しくは今週末に確認しようと思っているが、アルファロメオ相模原が家主の都合で一時閉店のとこと。せっかく自宅から1kmの所に見付けたディーラーだけに、引っ越ししてそこで再開するとはいえ残念である。
GMとの提携解消に続いて、なんか景気の悪い話ばかりだな。
そんな気分を吹き飛ばすべく、山手通り→湾岸道路→首都高→中央道と遠回りして帰ってきた。車自体は絶好調だけに、はやめに直して欲しい所すら無いんだよなぁ。とりあえずケチつけれるところは直してきちゃおうかな。
2005年2月14日
フィアットとGMが提携解消 GMが買収契約破棄
大丈夫なのかなぁ…。量販車への搭載も間近だったGM製ユニットはどうなるんだろう。
2005年2月 1日
ブレラ、来た

IT'S NOW OFFICIAL: THE ALFA ROMEO BRERA BREAKS COVER
ついに来た。3.2L 260馬力のQ4もラインナップに加わったようで、久々に「走り」のアルファになるのかな。少し待つようだが、400馬力のツインターボモデルも後に控えているようだし。(買えないだろうけど)楽しみである。
2005年1月25日
走行1万1千km、絶好調

うちのアルファも走行1万kmオーバーに達し、新車の堅さが抜けて良い感じになってきた。先週末にwadatch氏と一緒にアルファで温泉に行ってきた。久々の長距離ドライブで、ちょっと不機嫌だった車も機嫌が良くなったようである。
wadatch氏に「車買え、車!」と唆しているが、勧めるのはラテン車ばかりだったりする。彼とは趣味の似通う所があるので、満足してくれるだろうというところからだ。やたらに神経質だったり、車に対する趣味性を無視するなら日本車以外勧めない。信頼性が高いと言われるドイツ車だって、日本車と比べたら壊れる頻度が高いのは言うまでもない。そもそも日本人の車に対する考え方が少し特殊ということもある。
メルセデスやBMWは本来、極めてよく出来た工業製品である。20万km、消耗品以外はノートラブルという話も珍しくない。しかしこれには前提があって、「最低限のメンテナンスを欠かさず行うこと」を遵守しなければならない。消耗品の交換サイクルが、機能維持や安全性確保のため、比較的早いのである。
また、「機械」を感じさせる日本車、ドイツ車、アメ車に対して、「生き物」のようなラテン車は走らせる楽しさを実感させてくれる。これはドライブに対する考えかたを根本からかえてくれるもので、「どこか遠くへ行こう」を、「どこか遠くまで運転しよう」に変えてくれるのである。沈着冷静にドライバーの意志を反映して走るドイツ車や日本車は運転そのものを楽しむ余地がない。(しかし、多くの場合こちらの車のほうが絶対的な速さを持っている)対してラテン車は、3週間もエンジンを掛けずに放置してしまえばグズるし、天気が悪ければ慎重に運転せにゃならんし、気温によってエンジンの機嫌も変わってくる。まるで飼い猫のようなものである。手懐けてしまえばこちらのもの、楽しさを超えた快感に満たされるのである。
かといって日本車やドイツ車全部がダメというわけではない。日本車で言えばホンダのビート、日産のRBを積んだ各車、トヨタなら2Jを積んだ各車はアクセルを床まで踏みつければ頭が真っ白になるような快感を覚える。ドイツ車ならポルシェのBoxterなど、これもまたキモチイイ。しかし残念なのは、先に挙げた日本車のその全てが生産をやめてしまっていること。ビートはもちろん、RBも1J/2Jも既に生産が終わってしまっているのである。残念でならない。
「車なんざ歩くより早く目的地につけばそれでいい」という価値観の人がほとんどなのかもしれないが、所謂「カーライフ」って奴を送ってみたいならカタログに載っているスペックだけで車を判断しないことである。運転して楽しいか、キモチイイかを実際に運転して確かめることも大事なんじゃないだろうかと思う。
うちのアルファも絶好調な時期に入り、気持ちよさも加速してきている。TSエンジンのいいところは、車のレビュー記事でよく見られる「タコメーターの針がスムーズにレッドに飛び込む」というのが、「タコメーターの針が、喜んでレッドに飛び込む」という表現が的確になる。回せば回すほど楽しく、エンジン自身も高回転域が本領を発揮するものなので、正直免許が心配になってくるのである。
この147も10万kmは乗ってやって、次もまたアルファを買いたいなと思っていたり。wadatch氏にもラテン車に乗って貰って、この意外と湯加減の良い泥沼に・・・(笑
2004年11月13日
オイル交換
前回の交換から、既に5000km走っているのでオイルを交換してきた。アレーゼは予約を入れないとピットが開いてないし、近くにあるオイル専門店は作業が雑なのでちょっと敬遠している。
で、トヨペットで交換してきた。オイルはトヨタ純正キャッスル5W-30。某商社が権利を握りまくって不当に高いSeleniaとか、同じくMotulも、至って普通のオイルなのである。唯一の違いと言えば、故障時に「てめえ純正オイル使ってんだろうがコラ」とキレられるかどうかだけだ:-)
前回アレーゼで10-60のSeleriaRacingを入れた時は工賃込み\17,800だったが、今回は\2,500と、実に7分の1である。車両に付属のマニュアルは「1万km or 1年に1度」と交換時期を定めているけど、あまりアテにはならないのも事実。なので今後のオイル管理のポリシーを「安いオイルを短いサイクルで交換する」とする。サーキットに行くときだけEPLを入れる感じでいいかな。
EPLと言えば、PL500はちょっと試してみたいと常々思っている。が、なかなか売ってないのよね・・・。入れた後に思いっきり空ぶかししないといけないので、入れる場所も選ばないと・・・。
2004年11月 4日
「GTヒストリー」
【フィアット オート ジャパン : オフィシャルサイトに「GTヒストリー」を掲載】
http://r11.smp.ne.jp/u/No/34777/ABA2556F_10702/T041104GThistory.html
…あまりやる気を感じないのは私だけでしょうか?
数年前からずっと思っていたことだけど、どうもフィアット系列はセールスが弱い。売れてもらっちゃ困るような理由でも…あったらやだなぁ。