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2007年12月28日

寒くなるとエンジンが掛からないうちの車

うちの車2号のマークIIワゴン(2003年式、走行20,000km)は、どーにも寒くなるとエンジンの掛かりが悪くなってきます。

オイルは例によってシェブロンの超高級オイル(300円/L)ですが、バッテリーもヘタってきてる上にオイルも換えたばっかで捨てるのもちょっとな、ということで、とりあえずモーターアップをぶち込んでみました。100km程走った感じでは期待した効果はなく、朝イチの始動性は全然上がらず。これはもう封印する方向で、次は潤滑よりも洗浄を目的にSuperZoilでも入れてやることにします。

で、まだ届いてませんがバッテリーを発注しました。例によってオプティマのドライバッテリーを。前回はYellowTopを買いましたが、今回は始動性さえ上がればいいので、RedTopにしてみました。YellowTopの耐久性は売却先のW氏が駆るシトロエンで実証済みなので、同じもん買っても面白くないでしょ、ってとこです。

交換実績はWebに出てないみたいなんで、作業したら写真で撮って上げておきますかね。

次はプラグか・・・。TSの8本交換よりは安上がりで助かるわw

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コメント(2)

あー、あのバッテリーは現在でも冬だろうが雪だろうが真夏の渋滞だろうが元気いっぱいですよ。おかげさまで。

ノーメンテで7,8年は使えるそーです。
つーかメンテのしようもないんだけどね・・・。

欧州車はほとんどメンテナンスフリーのバッテリーがついてるのに、日本車はいつまで液補充が必要な上に2年でヘタるバッテリーを積むんだか。

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このページは、sakura2kが2007年12月28日 00:20に書いた記事です。

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