2006年7月アーカイブ

2006年7月29日

今週末の予定

imakoko-1.jpg
機器の設定をやり直すので出社ですorz
週末前に気付けばよかったのに・・・と悔やんでみる。

2006年7月27日

近況

20060726gen.jpg
偏頭痛が酷いです。

2006年7月20日

国内初 RMTで逮捕者

癌呆社員、不正アクセスRMTで逮捕!!

かいつまんで説明すると、何らかの不正な方法でゲームのデータをいじって、ゲーム内通貨を自分のキャラクターに付与した、と。んでもって、それを必要な人に「現実の」お金で売り捌いていた事件ということであります。なんせ元手は一切掛からず、データを書き換えるだけで現実のお金を得られるってんだから、モラルのない人間に運用やらせちゃダメってのがよく分かるなぁ。

たぶん、この業者に関しては芋蔓式にいろいろ露呈してくるんじゃないかと思われます。
当然、こういうのがニュースになった以上、競合他社でも徹底的な社内調査が行われるでしょうな。

合計で何人逮捕者が出るかな。

2006年7月13日

HHK Professional2 と MX1000

昨日まで職場で使っていた HHK Lite2 は配列こそ不満ないが、どうしてもタイプ音がいまいち気に入らないのである。特にスペースバーをぶっ叩くと「バシャ!バシャ!」と、値段相応ではあるが安っぽい音がしてしまう。キーがそもそも結構重いので、ついつい力が入ってしまう、ということもある。

そんな事が気になったのも、弊社の技師長がどう見ても同じキーボードを2枚並べてうんうん唸っているのを見見たのが発端である(実際は違うものなのだが)。今まで自分では配列しか気にしていなかったが、それを見直してみようという気になったのである。

とはいえ、全然配列以外を気にしていなかった訳ではない。HHK Lite2とFKB8579を比べ、FKB8579の方がしっくり来る(配列は一緒だが、タッチが若干違う)と後者をここ数年ずっと使ってきていた。が、FKB8579は既に販売終了している。こんなことになるなら一生分買っておくべきだった、と後悔しても時既に遅し。手持ちは3枚あるが、全て使用中である。

じゃぁ、それに替わるキーボードをってんで RealForce や マジェスタッチが候補に挙がった。前者は時間を掛けて触れなかったが、そもそも黒の英語配列が入手できなかったのでパス。マジェスタッチは弊社技師長が買ったのを触らせてもらったが、やはりテンキーが邪魔そうだったのでこれもパス。で、最後に残ったのは Happy Hacking Keyboard Professional 2 だったわけだ。買ってきてみれば言うまでもなく Mac との親和性も良く、無刻印のキートップの潔さもたまらない。ストロークは若干深い気がするが、それでもかなり速く入力ができる。

ついでにマウスもMX1000にリプレース。Exposéの機能を各ボタンに割り振って非常に快適な環境が構築できた。非常にOS Xと相性の良いマウスである。

というわけで、こんな感じで環境が出来た。次はマシン自体をもうちょい速いのにリプレースしたいなぁ。

hhkpro2.jpg

2006年7月12日

静岡市も歩きたばこ禁止 中学生の求め受け条例制定

さて、このweblogも思ったよりも多くの方にチェックしていただいているので(ありがとうございます)、忙しいとはいえ極力更新は続けたいと思います。8/Mくらいまでは短文をざっくり載せるような形になるかと。

静岡市も歩きたばこ禁止 中学生の求め受け条例制定

私は言うまでもなく喫煙者な訳ですが、歩き煙草禁止の風潮には賛成だったりします。
吸い殻の問題、火を振り回しているっていう事実からは逃れられない訳で。

他の自治体も、ガンガン条例の整備を進めて頂きたいところである。
でも税金で駅前に喫煙所くらいは作ってちょうだい。思いっきり密室にしちゃっていいので。

2006年7月11日

ダイナ100回

自動車用オカルトグッズの検証のために、ダイナを100回も回したらしい。
結果は言うまでもない。

このデータにメーカーはどう反論するんだろうか。
http://carlife.carview.co.jp/User.asp?UserDiaryID=2277193

2006年7月 1日

作業リスト

車検も近づいてきているので、そろそろ作業リストをまとめておく。

続きを読む: 作業リスト

新浪漫亭、うどん取り扱い終了

brightさんのblog経由:
大手町のデータセンタで働く人なら、もしかすると知っているかもしれない中央線ガード下の「新浪漫亭」が6月いっぱいで、うどんの取り扱いを終了するとのこと。関係ない人にはどーでもいいニュースではある。

が、ここのうどんは関西風の出汁がひたすらに美味く、のどごしの良い麺と相まって高級うどん店(夜に営業する酒を出すようなトコね)よりワンランク上の味。しかもそれがセットで800円弱ってんだから毎日でも食べてしまう訳である。また職業柄、冬寒く、夏寒い上に春も秋も寒いというコロケーションで作業をしていると、ここのうどんが「セントバーナードが遭難者を捜索する時、首にぶら下げてる小さな酒樽」みたいな存在な訳で。

まぁ、もう食べられないものを「美味い!」って書く事にどれだけの意義があるかは甚だ疑問ではあるが・・・その味を知っているということにささやかな優越感を感じているのは確かである(笑

またいつか復活してくれないかなぁ。

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