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2004年12月28日

インド洋津波:「日本の防波壁が首都を守った」モルディブ

インド洋津波:「日本の防波壁が首都を守った」モルディブ

日本のODAで作った防波堤が、津波から首都を守ったという話だそうで。もちろん日本側に偏った報道である可能性も否定できないが、それでも


その防波壁を見たくて市南部の海岸まで案内してもらったタクシー運転手のアハメド・シャフィールさん(30)も「日本が作ってくれたあの壁がなかったら今ごろマレはもうない」と語り、「助けてくれた日本人からこんな時に金を受け取るわけにはいかない」と決して料金を言ってくれなかった。

こういう話があるなら、多少税金が使われても納得はできる。

ODA支払いながら、未だに恫喝してくるいくつかの国に使ってる分を、こういう国に回すべきなんじゃないのかね?核持ってる国(もしかすると照準は東京に向いているかもしれない)に支援って、なんかおかしいだろ。明らかに。

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このページは、sakura2kが2004年12月28日 15:19に書いた記事です。

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